眼底カメラレンタルの眼底メディカルです。
ブログを毎回ご覧頂き、有難うございます。お恥ずかしい事態なの
ですが、8月31日付けのブログ:眼底カメラ使用時のトラブルについて、電球・ランプ、についてなのですが、現在の眼底カメラは、コンパ
クト化・集約化によってランプ交換作業用の窓も無くなり、自分で交換
作業も出来なくなった、と書かせて頂いたのですが、ウチのレンタル機
である、トプコンTRC-NW400には、全然当てはまりませんでした。
現行機種であるTRC-NW400には、本体にストロボランプ交換用の窓も
ちゃんとありますし、ご自身で電球交換を交換していただくことが可能
になっております。取り扱い説明書にも、ちゃんと記載があります。
トプコンさん、申し訳ございませんでした。お詫びして、訂正させて
いただきます。
どうしてこのような記述になったのかと申しますと、私長年に渡って、
眼底カメラの販売に携わって来たのですが、主に販売しておりました
のが、某C社の製品でした。それで、C社の現製品を念頭に置いて、
記述してしまいました。(その後、NW400を見て、これはすごいと、
宗旨変えをした次第です。) ※ただの言い訳ですね、スイマセン。
その際、自分のレンタル機については、全然考えが及びませんでした。
この記述で、皆さまに誤解を与えてしまい、誠に申し訳ございません
でした。
ちなみに、ランプ交換作業用の窓は、右の写真の、液晶モニターアームの
付け根の下側にあります。位置、ご覧になれますか?

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